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    『ヨガ解剖学講座』内田かつのり 2018/10/13〜14

    内田かつのり ヨガ解剖学講座

    ■10月13日(土)
    A.10:00-12:00『ヨガ×東洋医学 体験ワークショップ』
    B.13:00-15:00『アナトミック骨盤ヨガ® 体験ワークショップ』
    C.16:00-19:00『ヨガ解剖学:足裏アーチワークショップ』

    ■10月14日(日)
    D.9:30-18:30『怪我をしない、させない』 1日間集中講座


    A.10月13日(土) 10:00-12:00
    『ヨガ×東洋医学 体験ワークショップ』
    5,400円(税込)

    自律神経の調整と安定とは? ~代替医療としてのヨガの役割~ ヨガ解剖学講師かつ鍼灸師である内田かつのり先生が解き明かす! 健康を司る“自律神経”について、ヨガと東洋医学の観点から体感して学ぶ2時間。

    ヨガを理解する上でも欠かせないキーワード「自律神経」。「自律神経の調整」や「自律神経の乱れ」という言葉は巷に溢れていますが、皆さんは、どのくらいこの「自律神経」について理解されていますか?

    詳しくはこちら(内田かつのり:ヨガ解剖学アカデミー)

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    B10月13日(土) 13:00-15:00
    「アナトミック骨盤ヨガ®」 体験ワークショップ
    4,860円(税込)

    解剖学をベースに、骨盤に特化した注目のメソッド 身体と心の不調改善を目指した、自力整体ヨガ調整法「アナトミック骨盤ヨガ®」の体験講座。

    ヨガ解剖学講師として人気の内田かつのり先生が考案された、自身初の実戦的なヨガメソッド”アナトミック骨盤ヨガ”。全国で大人気のアナトミック骨盤ヨガ®を体験できる2時間のワークショップ全国で開催中!

    詳しくはこちら(内田かつのり:ヨガ解剖学アカデミー)

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    C10月13日(土) 16:00-19:00
    ヨガ解剖学:足裏アーチワークショップ
    7,560円(税込)

    ヨガでアプローチできていなかった!?足の構造を学びつつアーチの重要性を学ぶ講座!外反母趾・扁平足にヨガでどんなことができるのか探ってみましょう!

    ヨガだけでは、足裏は運動不足のままだった!

    ヨガのクラスはアサナをとることだけでをさすわけではありません。足裏をしっかりと動かす方法とヨガクラスへの取り入れ方を体験しましょう。足裏は靴の中で窮屈な思いをしています。疲労はするけれど、常に運動不足な状態。だからこそ敢えて動かそうとしなければ、足はどんどん衰えてしまいます。

    ヨガと足裏の関係性を学びながら、「そもそも足ってどんな形?」といった構造を模型とからだに触れながら探ります。構造が分かれば役割がわかる。役割が分かればアプローチがわかる、といったような、点と点が線で結ばれているような3時間です。

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    D10月14日(日) 9:30-18:30
    『怪我をしない、させない』 1日間集中講座
    17,820円(税込)

    ヨガインストラクターの指導現場で、またはヨガ実践者のプラクティス現場で起こる可能性のある『怪我』について、“しない、させない”という双方向の角度で学ぶ講座

    ヨガインストラクターにとっては指導現場における、生徒に対する怪我の予防、また一般のヨガ実践者にとっては、ご自分のヨガプラクティスで起こりうる怪我の予防、という二つの課題を、ヨガ解剖学の視点から学んでいきます。

    詳しくはこちら(内田かつのり:ヨガ解剖学アカデミー)

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    開催概要

    日 時 2018年10月13日(土)10:00〜14日(日)18:30
    講 師 内田かつのり
    場 所 ヨガ・シャラ厚別スタジオ
    費 用 A.5,400円(税込)
    B.4,860円(税込)
    C.7,560円(税込)
    D.17,820円(税込)
    持 物 ヨガマット、筆記用具、動きやすい格好のお着替え、タオル
    お申し込み イベント申込ページからご予約ください
    ABCD

    講師プロフィール


    内田かつのり

    ヨガインストラクターであり、鍼灸師。
    漢方や整体術を実践し、“薬だけでは治らない病気も沢山ある”という現実を身を持って体験した事をきっかけに、アメリカの栄養学である分子矯正医学という栄養療法を深めながら、ファスティング、酵素栄養学、ゲルソン療法(コーヒーエネマ)、漢方や整体術などを実践。更に、本当の健康とは何かを探している中で、ヨガに出会い、運動療法、精神療法というような代替医療としてヨガの可能性に魅せられて以来、ヨガそのものが暮らしの中に在るようになる。

    上海中医薬大学にて、推拿学・解剖学を学び、現在は、トリガーポイント療法という筋肉に重点を置いた鍼と、灸頭針という背中のこわばりは体内毒素の現れであるというスタイルの針、2つを軸にして治療を行っている。アヌサラヨガのマスターイマージョン、アヌサラ・インテンシヴコースⅠ・Ⅱ修了、UTLでのAMC/AMIC修了。

    座右の銘:陰極まれば陽になり、陽極まれば陰になる

    【ヨガ解剖学アカデミー】 http://www.anatomy.jp/


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