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細江たかゆき (ヨガ・シャラ ディレクター)
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◎特別講義(中級/上級コース)

楠原ひろし
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・プラーナヤマ・メディテーション
・微細なエネルギーの動かし方
・陰ヨガによる経絡の浄化

15年ほど前よりハタヨガを始める。
ほどなく札幌の塚本先生よりタントラ瞑想系のヨガも始め、
東京に戻ったあとアシュタンガ・ヴィンヤサーを始めるも
2年ほどしてカラダの使い方の誤りからひどい腰痛を患う。
アイアンガー系のアライメント重視のアーサナを習う事により、
カラダの使い方に理解を深め、腰痛は癒える。
アシュタンガに復帰するも、ティーチャートレーニング時に学んだ自由なヴィンヤサに目覚め、
気がついたらフリースタイル・ヴィンヤサに。
後に、陰ヨガを学び、腰痛は劇的に改善、ストレッチ系のヨガの奥深さにはまる。
その後、インドでもクライブ・シェリダンのリトリートに参加するようになり、
あるがままにインドの聖地で座ることの素晴らしさを知る。
近年、アレクサンダー・テクニークに出会う。
背骨のアライメントを整えるこの技法が、気づきと微細なエネルギーの関係についての理解を深める。
瞑想については、自身の系譜であるアドバイタ・タントラの非二元論の理解の元、
クンダリーニ・クリヤ・タントラを10年以上続ける。
このような経験をもとに、さまざまなアーサナを通したカラダの使い方と身体感覚への気づき、
さまざまな呼吸法と呼吸への気づき、瞑想時の姿勢の調整、
余分な力みを抜くこと、リラックスと集中、マインドの活動への気づき、
微細なエネルギーの調整、などをヨガを愛する皆さんとシェアしたいと願っている。


ぬん (榊原慶祐)
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・自分の心を高め、可能性を開き、真の自己実現ができるようなヨガ哲学ワーク
・ヨガによる集客、マーケティング
・クラスメイク 子連れヨガ、シニアヨガ、椅子ヨガ

2002年、インドのバラナシを旅行中に、
たまたま出会ったヨガ、
おもしろくて、続けているうちに、
みんなにヨガを伝えることが、自分の使命と感じるようになりました。

体と心を上手に使い、
自分が本来持っている力を生かせるようなヨガを目指しています。

ぼく自身は、幼少より虚弱な体質だったのが、
ヨガをしているうちに、まわりの人より健康になり、
イライラしたり落ち込んだりすることも、ずいぶん減りました。

いろんな人がヨガと出会えるように、
深いヨガを、ゆるく楽しく広めることを目指しています。

☆ぬんヨガのルーツ(ぬんの先生)
・バラナシではじめに出会った先生(インドの伝統的ヨガ)
・友永淳子先生(シバナンダヨガ)
・ダーマミトラー先生(NYのハタ・ラジャ・ヴィンヤサヨガ)
・木村慧心先生(ヨーガセラピー)
・塚本先生→本山博先生、ヨガナンダ先生(チャクラ瞑想、クンダリーニヨガ、クリヤヨガ、経絡体操)

その他、いろんなヨガや、各種心身操法をミックスしています。


◎アシスタント
かなめみどり、ムグ(旭川) 他